どしゃぶりなんてことがあったけど
法事の時に雨天になるっていうのはもしかして、
亡くなったひとが哀しんでるのか
反発してるのか
なんだろう…と思うことがよくあります。
人が亡くなると言うことは不思議なことで、
いつもいたはずの人がある日いきなり
そこからふっと消えてしまう…。
それでも日々は普通に過ぎていって
自分はいつも通りに生活している。
ただ、いたはずの人のぶんの空間だけが
ぽっかりと空いているような…そんな感覚。
とにもかくにも一周忌が無事に終わって
ホッ…な一日でした(-_-;)
思い出そうとすると顔がぼやけて、
あんまり鮮明じゃなくなってきたのが
ちょっと哀しいです…